中国名画家曹傳真先生

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作品集2: 

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 曹傳真先生は中国青島教育学院美術科に卒業。
 1979年~1984年、歴代名画模写の仕事を専らにしました。
 1988年、「全国の中国画大会」で大賞を受けました。それから1999年まで書画研究に没頭し、 どこの美術展覧会などの活動にも参加しませんでした。
 2000年、作品が中国中央美術学院の《今日中国美術》に編入されました。
 2001年、作品が中国美術家協会に主催された「新時代中国絵作品展」、「2001年全国中国絵作品展」、 「第四回当代中国絵山水絵展」、「21世紀中国書画芸術精品展」などの大会で各大賞を受けました。作品が《当代中国書画芸術》に絶賛紹介されました。
 2003年末、《西部・陽光》シリーズが中国国立美術館に展示されました。
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 2004年1月から4月まで、曹傳真先生の作品展示会は国立美術館と山東省美術館で行われて、その盛大な 展示会を報道した媒体は:中央テレビ局1チャンネル、4チャンネル、CCTVニュース、北京テレビ局1チャンネル、 2チャンネル、山東テレビ局、新華社本社、人民日報、中国日報、人民政協報、中国文化報、中央人民ラジオ 、報商週刊、新華ネット、中国新聞ネットなどでありました。
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 2004年、「曹傳真中国画芸術研究会」が北京で開催されており、《美術》雑誌編集長王仲さん、 中国画芸術委員会主任、中央美術学院教授郭怡孮さん、中国画理論委員会主任、中央美術学院教授邵大箴さん、 中央美術学院教授蒋彩萍さん、中国画芸術委員会秘書長孫克さん、中国美術研究所梁江さん、《美術》雑誌編集長助理 李人毅さんなど美術界知名人士が参加し、曹傳真先生の作品に関する研究論文が多数発表されました。
 ーー詳細は国際東方芸術収蔵協会が発行された2005年第13期の《書画典蔵》をご参考して下さい。

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